多彩な機能がありながら比較的安価で利用できるレジアプリ

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タブレットレジの実際の使用方法をみてみよう

タブレット

タブレットレジの使用に関して

タブレットレジを実際に導入し飲食店で使うときにどういった操作が必要なのか、レジや売り上げデータ管理以外にどういったことができるのか説明しています。まだ導入するかどうか決めかねているという人もぜひ読んでみてください。システムを理解すれば、ご自身で新しい利用方法を思いつく可能性もあります。

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レジならアプリがお勧め。
簡単に導入することが可能!

飲食店でレジアプリを利用

ウーマン

可能性を限りなく広げるレジアプリ

レジアプリとは何か知っていますか?レジアプリとは、タブレットでレジを操作するためのソフトです。レジアプリの利用で、飲食店の今後が大きく変わるともいわれています。店舗で導入するメリットを2つの面からみていきましょう。

1、タブレットでレジの基本操作がすべてできるので、場所をまったく選ばずに操作することが可能です。飲食店においてどこでも操作できるというのは大きなアドバンテージです。通常の設置型のレジマシンでは、売り上げや在庫管理など、レジマシンのそばまでいちいち行かなければなりませんでしたが、そういった基本的な仕事もタブレットだけでできます。これは仕事の大幅な時間短縮に繋がります。飲食店の経営者であれば、ぜひ導入を検討してみてはいかがでしょうか。

2、新店舗開店の際は、通常のレジマシンを導入する場合、そのコストだけで100万円近くかかってしまうこともあります。初期費用をなるべく抑えるという点でもタブレットレジは優れているのです。その他の利点として、スペースを取らないということがいえます。レジにお店のワンコーナーが占領されてしまうということになると、可動スペースも狭くなりますし、お店の見ためもあまりよくありません。急ぎ足でメリットを列挙していきましたが、使い方次第で可能性はさらに広がりますので、最新のレジアプリの機能などには常に注目しておくとよいでしょう。

さまざまな機能を使いデータに基づいた経営戦略を

レジアプリを利用してできることはお店のレジの操作だけではありません。レジアプリには売り上げのデータを分析する機能がありますので、商品やメニューごとに、何日の何時何分にどれくらい売り上げたのか一目で分かります。こういった売り上げデータを蓄積していくことによって飲食店の仕入れを効率よく行えますし、どの時間帯にアルバイトを増やしたらいいのかということもすぐに分かります。視覚的にさまざまなデータをみることは非常に大事なのです。また、レジアプリはクラウドへ繋がっているので、複数の店舗がある場合も統合した売り上げデータや在庫状況をリアルタイムで見ることができます。エリアマネージャーなどには必須の機能かもしれませんね。ある店舗に急に団体のお客様が入店し、お酒などが足りなくなりそうというような場合でも、在庫が余っている店舗に依頼して運んでもらうことが可能です。思わぬ食材の消費があっても、すぐに改善の指示を出すことができる非常に有益なシステムだといえます。

24時間どこからでも仕事ができる

レジアプリはクラウドに繋がっていると説明しましたが、クラウドを利用することによって、他の端末からでも24時間アクセス可能です。業務が終了したあとに、急に食材の在庫が心配になったというときでもすぐに確認することができます。そのソフトをインストールした端末があれば、日本中のどこにいても状況が分かるので安心できますね。休日もちょっとした確認業務などを行うことも可能です。店舗で何もかもやらなければいけないという状態を改善できますので、今まで以上に時間を有効利用することが可能です。レジアプリは確認業務が多すぎるという方にもオススメです。